研究成果発表:「霊長類と野生ウマの社会システムの比較 −ポルトガルでの新 たな調査による検証−」

創発学術院コーディネーターである松沢哲郎教授らの研究チームが野生のウマを研究する新たな調査地を開拓し、ウマの社会構造と霊長類の社会構造の比較を行いました。霊長類学の蓄積を活かし、霊長類以外の動物との比較を行う研究の新展開です。

本研究成果は、2017年6月5日午後7時にSpringer社の学術誌「Primates」に掲載されました。

★詳細は京都大学ウェブサイトをご参照ください。

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